この記事は、実際に東京(原宿エリア)でマッチングアプリを利用し、 30歳男性として異性と出会ってきた筆者の体験をもとに書いています。 私はこれまで複数のマッチングアプリを利用し、 実際にデート・交際・失敗も含めた経験があります。 その上で、本当に出会えたアプリ・向いていなかったアプリ・課金して後悔したポイントを正直に解説します。 広告目的ではなく、 「これから使う人が失敗しないこと」を最優先にまとめました。
マッチングアプリでいいねをもらってマッチングできたのに、プロフィールを見ると「趣味も違う、出身も違う、好きな食べ物も違う…」と共通点が見当たらず、最初のメッセージで何を送ればいいか頭を抱えた経験はないだろうか?
せっかくマッチングできたのに、メッセージを送らないままフェードアウトしてしまうのはもったいない。
実は、共通点がないからといって会話が盛り上がらないわけでも、相手と恋愛関係に発展できないわけでもない。
最初のメッセージで使える話題の選び方と送り方を知っておけば、共通点がない相手でも返信率を上げることは十分に可能だ。
この記事では、マッチングアプリで共通点がない相手に最初のメッセージを送る際の具体的な話題と例文、返信をもらえる文章の構成、絶対に避けたいNGパターンまでを余すところなく解説する。
共通点がなくてもマッチングアプリで恋愛は成立する
まず前提として押さえておきたいのが「共通点がなければ交際に発展しない」というのは思い込みだという点だ。
共通点はあれば会話のとっかかりとして有利に働くが、共通点の多さとその後の関係の深まりは必ずしも比例しない。
心理学に「類似性の法則(心理学ミュージアム「類は友を呼ぶ?――類似性と好意の関係」)」という概念がある。これは自分と似た部分を持つ相手に親近感や安心感を抱きやすいという人間の心理的傾向を指す。
共通点はこの類似性を手軽に作り出せるツールであるため、最初のメッセージで使えると確かに返信率は高まる。
ただし、この法則はあくまで「会話の糸口」として機能するものであり、交際に発展するかどうかは価値観のすり合わせや実際に会ったときの相性によるところが大きい。
日本中のカップルを見渡せば、趣味も出身地も違うのにうまくいっているペアは数えきれないほど存在する。共通点が見つからないことを過度に悩む必要はなく、まずは「この人ともっと話してみたい」と思わせるメッセージを送ることに集中すべきだ。
共通点なしでも返信が来る最初のメッセージの基本構成
共通点がない場合でも、最初のメッセージには押さえておくべき基本構成がある。この構成に沿って送ることで、相手が「返信しやすい」と感じるメッセージになる。
メッセージの基本構成は以下のとおりだ。
| 要素 | 内容 | 文字数の目安 |
|---|---|---|
| 挨拶 | マッチングのお礼や名前の挨拶 | 10〜20文字 |
| プロフィールへの言及 | 相手のプロフィールを読んだことを示す一言 | 20〜40文字 |
| 質問 | 相手が答えやすい開かれた質問を1つだけ | 20〜40文字 |
全体の文字数は50〜120文字程度が理想的だ。短すぎると「適当にいいねを押した人」と思われ、長すぎると「返信の負担が大きい」と敬遠されてしまう。
実際に共通点がない場合に使いやすい構成の例は以下のとおりだ。
「はじめまして、〇〇です。マッチングありがとうございます。プロフィールを拝見して、料理が好きとのこと、どんなジャンルの料理をよく作るか気になりました。よかったら教えてください。」
このように、相手のプロフィールをきちんと読んでいることを伝えつつ、答えやすい質問を1つだけ投げかけることが返信率を高めるポイントになる。
共通点なしでも使えるおすすめの話題と具体的な例文
共通点が見当たらない場合でも、話題として取り上げやすいテーマは複数ある。以下では、それぞれの話題の特徴と具体的なメッセージ例文をあわせて紹介する。
プロフィールのサブ写真から話題を作る
共通点がまったく見つからないときに最初に目を向けるべきなのが、相手のサブ写真だ。多くのユーザーは自分の趣味、好きな場所、好きな食べ物などをサブ写真に設定しているため、プロフィール文より多くの情報が詰まっていることが多い。
サブ写真への言及は「プロフィールをちゃんと見てくれた」という印象を与えられるため、返信率が上がりやすい。サブ写真をもとにした例文は以下のとおりだ。
- 「写真に海が写っていましたが、よく行かれるのですか?お気に入りのスポットがあれば教えてほしいです。」
- 「サブ写真においしそうなラーメンが載っていましたが、どこのお店か気になりました。ラーメンはよく食べに行くんですか?」
- 「写真の景色がすごくきれいでしたが、どこで撮られたのでしょうか?」
写真の内容に純粋な興味を示すメッセージは、相手が「この人は自分のことを見てくれている」と感じやすく、好印象につながる。
食べ物や料理の話題で打ち解ける
食べ物の話題は、共通点があるかどうかに関わらず使いやすい鉄板テーマだ。
「食」は誰もが日常的に関わるものであり、相手も答えやすく、デートの話題につなげやすいという利点がある。特に相手のプロフィールに「グルメ好き」「カフェ巡りが趣味」「料理が好き」などと記載されていればぜひ使いたい話題だ。
食べ物をテーマにした最初のメッセージの例文は以下のとおりだ。
- 「プロフィールにカフェ巡りが趣味とあって気になりました。最近行ったお気に入りのカフェはありますか?」
- 「グルメ好きとのこと、どのジャンルの料理が一番好きですか?私もおいしいお店が大好きなので、ぜひおすすめを教えていただきたいです。」
- 「料理が得意とプロフィールにあって気になりました。よく作るメニューはどんなものですか?」
食べ物の話題は「一緒に食べに行こう」というデートのお誘いにも自然につなげやすいため、仲良くなったあとのステップも踏みやすくなる。
趣味の深掘りで会話を広げる
共通点がない趣味だとしても、相手の趣味についてこちらが興味を持って質問することは非常に効果的だ。自分の趣味について聞かれて不快に思う人はほとんどいないため、相手の趣味を深掘りする質問は返信率の高いアプローチといえる。
ただし「趣味は何ですか?」という漠然とした質問より、プロフィールに記載された内容にもう一歩踏み込んだ質問のほうが相手に「ちゃんと読んでくれた」という印象を与えられる。趣味をテーマにした例文は以下のとおりだ。
- 「登山が趣味とのこと、最近登った山はどこですか?景色のきれいな山があったらぜひ教えていただきたいです。」
- 「映画鑑賞が好きとのこと、最近見てよかった作品はありますか?おすすめがあったら知りたいです。」
- 「読書好きとのこと、どんなジャンルの本を読まれることが多いですか?」
このように、プロフィールに書かれた内容を「そのまま繰り返すのではなく、もう一段階掘り下げる」ことが質の高いメッセージを作るコツになる。
休日の過ごし方で価値観を共有する
休日の過ごし方は、趣味と並んで使いやすいテーマだ。この話題を聞くことで相手の生活リズムや価値観をさりげなく把握でき、デートプランを考えるうえでも役立つ情報が得られる。また、アウトドア派かインドア派かという視点から会話を発展させることも可能だ。
休日をテーマにした例文は以下のとおりだ。
- 「休日はどんなふうに過ごされることが多いですか?インドア派ですかアウトドア派ですか?」
- 「プロフィールに旅行好きとあって気になりました。最近どこか行かれましたか?おすすめの場所があれば教えてほしいです。」
- 「お休みの日はどんなことをして過ごしていますか?私は最近ドラマにはまっています。」
最後の例文のように「自分のことを少し開示しながら質問する」という構成にすると、相手にとって返信のハードルが下がる。
MBTIや血液型で盛り上がる
共通の趣味がない場合、性格診断系の話題は非常に盛り上がりやすい。特にMBTIは最近の若い世代を中心に広く浸透しており、初対面の会話のきっかけとして使いやすい。自己開示のきっかけにもなるため、お互いの性格を早い段階で知ることができるというメリットもある。
MBTIや性格診断をテーマにした例文は以下のとおりだ。
- 「MBTIはご存知ですか?私はINFJなのですが、◯◯さんはどのタイプか気になりました。」
- 「プロフィールにMBTIが書かれていなかったのですが、診断したことはありますか?最近よく話題になっていますよね。」
- 「血液型はA型とのこと、私もA型なのですが、几帳面な面ありますか?」
MBTIの話題は相手の内面的な部分に踏み込むきっかけを自然に作れるため、共通の趣味がなくても会話が盛り上がりやすい話題の一つだ。
出身地や地元の話題で距離を縮める
出身地や現在住んでいる場所は、共通点が見つかれば一気に距離を縮められる話題だ。同じ都道府県、同じ沿線、同じ地域などでも「それ知ってます」という話が弾みやすい。また、どこに住んでいるかという情報は実際にデートをする際にも重要な要素となる。
- 「出身は東北とプロフィールに書いてありましたが、どちらの県ですか?私は仙台に住んでいる友達がいるので、東北には親近感があります。」
- 「現在どのエリアにお住まいですか?私は渋谷周辺に住んでいて、気軽においしいお店に行けるのが気に入っています。」
地元の話題はほどよく個人情報を共有し合える話題でもあるため、距離感の縮め方としても自然だ。
学生時代の話で意外な一面を引き出す
学生時代の話は重すぎず軽すぎず、初対面の会話のテーマとして絶妙なバランスを持っている。部活動や文化祭の思い出など、共通の経験が見つかればそこから一気に盛り上がることもある。また「意外とこんなことをしていたの」という発見が親近感につながることも多い。
- 「学生時代は何か部活動をされていましたか?私はずっとバスケ部だったので、運動系か文科系かが気になりました。」
- 「高校時代はどんな学生でしたか?ガリ勉タイプでしたか、それとも遊び人タイプでしたか。」
学生時代の話題は相手の人柄を知るうえでも役立つ情報が多く、「あの頃の自分」という共通テーマで話せるため、会話が続きやすい特徴がある。
共通点なしのときにやりがちなNGメッセージ
返信率を上げようとするあまり、かえって逆効果になってしまうメッセージパターンがある。以下では、特に注意してほしいNGメッセージを具体的に紹介する。
外見を褒めるメッセージはほぼ逆効果
マッチングした直後に「かわいいですね」「きれいですね」という外見への言及から始まるメッセージは、相手に警戒心や不快感を抱かせやすい。特に女性の場合、外見を褒めるメッセージは「自分のことを性的な目で見ている」という印象を与えやすく、既読スルーにつながりやすい。
外見に触れるとしても、最初のメッセージではなく実際に会って仲良くなった後のほうが自然だ。
追いメッセージは送ってはいけない
最初のメッセージを送ったのに返信がこないからといって、2通目、3通目と続けて送る「追いメッセージ」は絶対に避けたい行動だ。追いメッセージは相手に「余裕がない人」「しつこい人」という印象を与えてしまうため、もし返信の可能性が少し残っていたとしてもゼロにしてしまうリスクがある。
もし返信がない場合の正しい対応は以下のとおりだ。
- 最初のメッセージを送ってから返信がない場合は、最低3日以上は待つ
- 追いメッセージを送るなら話題を変えて1通のみにとどめる
- それでも返信がなければ潔く次の相手にいいねを送る
返信がないこと自体は相性の問題であることが多く、追いメッセージで状況が改善するケースは非常に少ない。
プロフィールの内容をそのまま繰り返すだけの質問
「趣味はキャンプと書いてありましたが、キャンプが好きなんですか?」という質問は、プロフィールをただ読み上げているだけで相手の情報をきちんと理解していないことが透けて見えてしまう。相手は「適当にいいねを押したんだな」という印象を受け、返信のモチベーションが下がる。
プロフィールから話題を見つける際は、「もう一段深掘りした質問」にすることを心がけたい。「キャンプが好きとのこと、最近行ったキャンプ場でよかった場所はありますか?」という形に変えるだけで、相手への関心がしっかり伝わる。
一方的な自己紹介文になっている
共通点がないと焦るあまり、相手への質問を忘れて自己紹介ばかりになってしまうケースも多い。しかし最初のメッセージで大切なのは「自分のことを売り込む」ことではなく「相手への興味を示す」ことだ。
自己紹介が長くなりすぎると返信の負担が増え、既読スルーの原因になりやすい。自己開示はあくまでも「相手が返信しやすくなるための背景情報」として少量だけ添える程度にとどめると良い。
政治・宗教・下ネタは絶対に触れない
最初のメッセージで政治的な話題や宗教的な話題を持ち出すと、考え方の違いから一瞬で関係が終わってしまう可能性がある。また下ネタは相手に不快感や警戒心を与えるため、真剣な出会いを望む相手にとっては「この人とは関わりたくない」という判断材料になってしまう。
最初のメッセージで避けるべきテーマをまとめると以下のとおりだ。
| NGテーマ | 避けるべき理由 |
|---|---|
| 政治・宗教 | 価値観の衝突が起きやすく関係が終わるリスクが高い |
| 下ネタ | 不快感・警戒心を与え真剣な出会いを望む人に嫌われる |
| 過去の恋愛 | ネガティブな話が先行しやすく悪印象につながりやすい |
| 詳細な個人情報 | 住所・勤務先・苗字はストーカー被害を連想させる |
| プロフィールの丸写し | 「ちゃんと見ていない」という印象を与えてしまう |
メッセージが続かないときの打開策
最初のメッセージで返信がきても、その後の会話が続かなくなってしまうことがある。特に共通点がない相手との場合は、話題が尽きやすく、どうしても会話がぶつ切りになりがちだ。そんなときに使える打開策を以下で解説する。
リアクション+自己開示+質問の「3点セット」を使う
会話を自然に続けるために有効なのが「リアクション+自己開示+質問」の3点セットを使うことだ。例えば相手が「最近映画を見た」と言ったとしよう。この場合のやりとりの構成は以下のとおりだ。
- リアクション「それ気になっていました」
- 自己開示「私もこの前◯◯を見たのですが」
- 質問「どんなジャンルの映画が好きですか?」
この3点セットをひとつのメッセージに盛り込むことで、相手が返信しやすい流れを自然に作れる。共通点がなくても、相手の発言に乗っかる形で自分の話と質問をつなげることで会話を続けやすくなる。
通話やビデオ通話に移行するタイミングを知る
文字だけのやりとりでは、どうしても相手の人柄や雰囲気が伝わりにくい。テキストでは会話が弾まない相手でも、通話してみると意外と話が合うというケースは多い。特に共通の話題が見つかりにくいと感じたときは、早めに通話に誘うことも選択肢の一つとして持っておくと良い。
通話に誘うタイミングと方法は以下のとおりだ。
- 10〜15往復程度メッセージを交わした後に提案する
- 「文字だと伝わりにくいので、よかったら少し通話しませんか」と自然に提案する
- 最初は15〜30分程度の短い通話を提案すると相手の心理的ハードルが下がる
通話はテキストより早くお互いの雰囲気を把握できるため、共通点が少ないと感じている場合は積極的に活用したい手段だ。
「もしも」シリーズで会話に変化をつける
話題が尽きてきたと感じたら、「もしも」系の質問を使うことで会話に新鮮さを加えられる。この種の質問は相手の価値観や考え方を知れると同時に、答えるのが楽しいため、会話が自然と盛り上がりやすい。
「もしも」シリーズの例は以下のとおりだ。
- 「もし明日仕事が休みになったら何をしたいですか?」
- 「もし1年間どこでも住めるとしたら、どこに住みたいですか?」
- 「もし料理が1品しか作れないとしたら何を作りますか?」
このような質問はプロフィールの共通点とは無関係に使えるため、共通点なしの相手との会話に変化をつけるときに非常に役立つ。
実際のメッセージのやりとりの流れ
共通点がない相手との最初から数回のメッセージの流れをイメージしやすいよう、具体的なやりとりの例を以下に示す。
自分の最初のメッセージ 「はじめまして、〇〇です。マッチングありがとうございます。プロフィールにカフェ巡りが趣味とあって気になりました。最近行ったお気に入りのカフェがあれば教えていただけますか?」
相手の返信 「はじめまして。渋谷の代官山あたりのカフェが好きでよく行きます。」
自分の2通目 「代官山おしゃれなカフェが多いですよね。私はまだあまり詳しくないのですが、特に好きなお店があれば教えてほしいです。週末はよく代官山方面に行かれるんですか?」
相手の返信 「月1回くらい行きます。一人で行くこともあれば友達と行くこともあります。」
自分の3通目 「カフェ巡りを一人でもされるんですね。私は一人で新しいお店に入るのがなかなか勇気がいるタイプなので、それができるのがすごいなと思いました。休日は基本的にアクティブに出かけるほうですか?」
このように、相手の返信内容に乗っかりながら自分の少しの自己開示と次の質問をセットで送ることで、自然な流れで会話を続けられる。
共通点なしのときによくある質問
マッチングアプリで共通点がない相手に最初のメッセージを送る際、よく疑問に思われることを以下でまとめて解説する。
共通点を無理に作ろうとしてもいい?
共通点を「作る」こと自体は問題ないが、嘘をついてまで共通点を作ろうとするのは避けたほうがよい。会話が進んでいくなかで嘘がバレた場合、信頼関係が一気に崩れてしまうリスクがある。プロフィールをよく読んで「本当に少しでも興味を持てる部分」を探すことが先決だ。
最初のメッセージは何文字が理想?
50〜120文字程度が目安だ。短すぎると返信のきっかけが作りにくく、長すぎると返信の負担を感じさせてしまう。挨拶・プロフィールへの言及・質問という3要素を盛り込んだうえで読みやすいボリュームに収めると良い。
絵文字や顔文字は使ったほうがいい?
最初のメッセージでは使いすぎないほうが安全だ。絵文字を多用すると軽い印象を与えることがあり、逆に堅すぎる文面はよそよそしく見えることもある。1〜2個程度の絵文字を自然に添える程度がちょうど良いバランスといえる。
共通点が一つも見つからない相手にいいねすべき?
いいねを送る前にプロフィールをきちんと読み、「会ってみたい」と思える要素がまったくないのであれば、いいねを送っても後々の会話が続きにくい可能性が高い。一方で「見た目は好みだけど共通点が見当たらない」という場合は、サブ写真や休日の過ごし方など別の切り口から話題を見つけられることも多いためいいねを送ってみる価値はある。
まとめ
この記事では、マッチングアプリで共通点がない相手への最初のメッセージについて解説した。重要なポイントをまとめると以下のとおりだ。
- 共通点がなくても恋愛に発展することは十分可能であり、まずは「相手への興味を示す」メッセージを心がけることが大切
- 最初のメッセージは「挨拶+プロフィールへの言及+1つの質問」の構成で、50〜120文字程度が理想
- 共通点がない場合に使える話題はサブ写真、食べ物、趣味の深掘り、休日の過ごし方、MBTI、出身地、学生時代など多岐にわたる
- 外見を褒める、追いメッセージを送る、プロフィールの丸写し質問をするのはNGパターン
- 会話が続かなくなったときは「リアクション+自己開示+質問」の3点セット、もしくは通話への移行が効果的
共通点がないことを悩みすぎるよりも、「相手のどこに興味を持てるか」を探す姿勢が最初のメッセージの質を高める。一つひとつのやりとりを大切にしながら、相手との会話を楽しんでいこう。
※本記事は実体験および最新のアプリ仕様をもとに、定期的に内容を更新しています。
(最終更新日:2026年1月)



