【詳細】映画『へレディタリー/継承』試写会へGO

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2018-10-30 20:06:00
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【超恐怖】これが現代ホラーの頂点
全米を凍りつかせたトラウマ級のホラーを歴代ホラー映画コスで体験!


今年のサンダンス映画祭で「ホラーの常識を覆した最高傑作」「現代ホラーの頂点」と批評家から最高の評価を受け全米を震撼させたホラー映画『へレディタリー/継承』が2018年11月30日(金)よりついに日本公開される。

亡くなった祖母・エレンから忌まわしい“何か”を受け継いでしまった家族が、死よりも残酷な運命と、想像を絶する恐怖に襲われるホラー作品だ。

監督・脚本を務めたのは、本作が長編映画監督デビュー作となるアリ・アスター。スクリーンをよぎる光、真夜中に見る夢、家の壁に描かれた文字・・・天才的な発想と演出で、すべてのシーンがラストへの恐怖の伏線となる計算し尽された脚本と異常なまでの完成度は、ホラー映画の新たな到達点となった。

主演は『シックス・センス』のトニ・コレット。本作でみせる鬼気迫る怪演で来年のオスカー主演女優賞のノミネートが確実視されている。製作は昨年アカデミー賞作品賞に輝いた『ムーンライト』を生み、『レディ・バード』など次々に話題作を発表している最注目の映画スタジオ A24だ。
<ストーリー>
この家族の物語は、あなたの永遠のトラウマになる。

グラハム家の祖母・エレンが亡くなった。娘のアニーは夫・スティーブン、高校生の息子・ピーター、そして人付き合いが苦手な娘・チャーリーと共に家族を亡くした哀しみを乗り越えようとする。自分たちがエレンから忌まわしい“何か”を受け継いでいたことに気づかぬまま・・・。

やがて奇妙な出来事がグラハム家に頻発。不思議な光が部屋を走る、誰かの話し声がする、暗闇に誰かの気配がする・・・。祖母に溺愛されていたチャーリーは、彼女が遺した“何か”を感じているのか、不気味な表情で虚空を見つめ、次第に異常な行動を取り始める。まるで狂ったかのように・・・。

そして最悪な出来事が起こり、一家は修復不能なまでに崩壊。そして想像を絶する恐怖が一家を襲う。
“受け継いだら死ぬ” 祖母が家族に遺したものは一体何なのか?
そんな超話題作の本公開を約一ヵ月前に控える10月29日(月)に、本作の”ハロウィン記念トークイベント試写会“が開催され、歴代のホラー映画キャラクターをイメージしたハロウィン仮装に身を包んだSGS読者が集結!上映後にはゲストとして人気お笑い芸人コンビ、おかずクラブのオカリナ&ゆいPが登壇し、恐怖で震撼する会場をトークで盛り上げた。
全米を震撼させた傑作ホラーということで、公開を楽しみにしているホラー好きはもちろん、ホラーは苦手だけどせっかくのハロウィンだからこの機会に克服したい!など、様々な想いで本作を楽しんでくれた読者たちは・・・

◆「現実と夢の区別が付かなくなって「怖い」がジワジワにじり寄ってくる今期No.1ホラー‼️」
◆「進むに連れて明かされていく物語の芯の部分がすごく面白くて、ミステリーホラー好きにはたまらん映画」
◆「二度見て伏線を確認したくなるようなストーリーで怖すぎたけど面白かった~!」
◆「ある音ハメが最高。ホラー独特の音やグロ、好きな方には是非観て、最後に画面と同じ顔をしてほしい」
◆「衝撃的な場面多すぎるし何よりお母さんのアニーが超不気味だった(泣)そして予想外の結末!!!!!」

と、怖がりながらも、緻密なストーリー展開を絶賛!! 試写会場から出たくなるほど凄く怖かったという読者も、“目が離せなくなった。怖かったけどもう一度観たくなる。”など、今まで体感したことないトラウマ級の恐怖のトリコに。

最後に本試写会にハロウィン仮装で参加してくれたみんなの感想も公開!

ハロウィン仮装で集まってくれた原宿っ子たちの感想↓↓↓↓↓

【超恐怖】11.30公開『ヘレディタリー/継承』90秒本予告

映画概要


【へレディタリー/継承】
11月30日(金) TOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショー
出演:トニ・コレット、アレックス・ウォルフ、ミリー・シャピロ、アン・ダウド、ガブリエル・バーン
監督・脚本:アリ・アスター

[HP] 映画『へレディタリー/継承』

©2018 Hereditary Film Productions, LLC


試写会メイク協力
フロムハンド

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