シャイでおっちょこちょいな魔法動物学者ニュート、偉⼤な魔法使いダンブルドア、マグルに教師に魔法動物たちが、個性豊かなデコボコチームを結成!
先⽇、キャラクターポスター、US ポスター、US 予告など⽴て続けに新たな情報が解禁されると「ファンタビきたああああああああああああああ!!!!!!」「わくわくどきどきで寝られない」「ニュートは⼀番尊敬する魔法使い!」など⾼まる期待の声が溢れ、世界中が魔法のひと時に酔いしれた。そんな熱狂の中、この度、⽇本ファン待望の⽇本版予告が解禁となった!
『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』⽇本版予告
史上最悪の“⿊い魔法使い”グリンデルバルド(マッツ・ミケルセン)を⽌めるため、主⼈公のシャイでおっちょこちょいな魔法動物学者ニュート(エディ・レッドメイン)と本作のキーパーソンとなる“史上最も偉⼤な魔法使い”ダンブルドア先⽣(ジュード・ロウ)、ニュートの兄で“超エリート魔法使い”テセウス(カラム・ターナー)や、“魔法動物を愛するニュートの助⼿” バンティ、これまで陰ながらニュートたちに協⼒していた、アメリカのイルヴァーモーニー魔法魔術学校の“呪⽂学の教師”ユーラリー(ジェシカ・ウィリアムズ)、“名⾨魔法族の末裔”ユスフ(ウィリアム・ナディア)、そしてなんと!“陽気なマグル”ジェイコブ(ダン・フォグラー)も加わって、個性豊かなデコボコチームを結成!ニュートとジェイコブのほっこりする再会シーンに加え、「ハリー・ポッター」シリーズではハリーたちの良き先⽣として登場したマクゴナガル先⽣の若き⽇の姿やホグワーツ城、クィディッチといった、魔法ワールドファン歓喜の映像もおさめられていて、『ファンタビ』新章への期待感と、より深くなる「ハリー・ポッター」シリーズとのつながりに胸が⾼鳴る!よりスケールアップした魔法だけでなく、ニュートの相棒であるボウトラックルのピケット、キラキラしたものが⼤好きなニフラーのテディといった、お馴染みの魔法動物達の可愛い姿にも注⽬だ!彼らのデコボコチームの⼀員としての活躍も⾒られるのだろうか!? 新たに登場する魔法動物の活躍にも期待が⽌まらない!
さらに、「⼈間界を焼き尽くす」とグリンデルバルドが、ダンブルドアに対して宣⾔する緊張感あふれる場⾯も。かつては同じ志を持った友⼈だった彼らの過去に⼀体何があったのか。そしてダンブルドア先⽣の「私は愚かにも杖を抜いたんだ」という意味深な⾔葉が意味することとは──。「ハリー・ポッター」シリーズで明かされなかった最⼤の謎である、ダンブルドア先⽣とその⼀族の秘密とは!?ワクワクが⽌まらない!
主⼈公のニュートを演じるのは、アカデミー主演男優賞受賞経験を持つエディ・レッドメイン、本作のキーパーソンであるダンブルドア先⽣をジュード・ロウ、対する史上最悪の⿊い魔法使いでもう⼀⼈のキーパーソンとも⾔えるグリンデルバルドを演じるのは、昨年度のアカデミー国際⻑編映画賞を受賞した『アナザーラウンド』で主演を務めた“北欧の⾄宝”という異名を持つマッツ・ミケルセンが務める。その他、エズラ・ミラー、ダン・フォグラー、アリソン・スドル、カラム・ターナー、ジェシカ・ウィリアムズ、キャサリン・ウォーターストンらキャストが集結!
2022年、魔法ワールドの新たな冒険に、世界中が酔いしれること間違いなし!


