2024年、到死率は56%、死者数は1億1千万を超えた。
隔離を余儀なくされた世界に、希望はあるのか?これは、近未来への警鐘。
“ハリウッドの破壊王” マイケル・ベイ プロデュースによる戦慄のパンデミック・スリラー『ソングバード』が、2022年10月7日(金)より、TOHOシネマズ 日比谷ほかにて全国ロードショー。
本作の公開を記念して、
一般試写会を9月27日(火) に開催☆
SGSから15組30名様をご招待!!
本公開前に観れる嬉しいチャンス!! 沢山のご応募をお待ちしています!!
作品紹介
新型コロナウイルス(COVID-19)が猛威を振るう中、逆境を逆手に取り、リアルな緊迫感を伴った都市空間――外出制限の真っ只中のロサンゼルスで撮影されたのが、映画『アルマゲドン』(98)や『トランスフォーマー』シリーズで知られる“ハリウッドの破壊王”マイケル・ベイがプロデュースを務めた本作。2020年7月、ロックダウン下のLAで撮影を敢行した。
『悪魔の椅子』『ハングマン』などを手掛けるアダム・メイソンが監督を務め、『君といた108日』のKJ・アパ、『ディセンダント』のソフィア・カーソンら新進気鋭の若手と、ブラッドリー・ウィットフォード、デミ・ムーアらベテランとともに、この時期にしか撮ることが出来ないスケール感溢れる作品を作り上げた。この映画は、決して非現実的な想像の産物ではない。今の時代のすぐ身近にある、コロナ禍の近未来への警鐘と、自由に向けた可能性の模索。閉塞した終わりが見えない世の中で、我々が「生きる」ための希望の光を探すエンタテインメント大作だ。



